建設技能者の能力評価基準(国土交通省の基準 PDF を当サイトが整理)
ALCの能力評価基準(レベル 2〜4)
対象: ALC技能者。レベル 2〜4 の就業日数・保有資格・職長(班長)としての就業日数です。
- レベル 23年(645日)
- レベル 37年(1505日)
- レベル 410年(2150日)
- 基準の確認日2026年11月1日
2026年11月1日に確認した基準です。 最新の基準と手続きは、国土交通省のページと各分野の基準 PDF で確認してください。
注意を詳しく
能力評価の基準は改定されることがあります。このサイトは国土交通省が掲載する分野別の能力評価基準(PDF)のある時点の内容を整理したもので、個々の技能者の評価や判定の結果を示すものではありません。最新の基準と手続きは、国土交通省のページと各分野の基準 PDF で確認してください。当サイトは個人運営の情報サイトで、国や建設キャリアアップシステムの運営者が作成・運営するものではありません。
レベル 2〜4 の基準
| レベル | 就業日数 | 職長・班長としての就業日数 | 保有資格 |
|---|---|---|---|
| レベル 2 | 3年(645日) | 記載なし |
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| レベル 3 | 7年(1505日) | 職長または班長としての就業日数が1年(215日) |
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| レベル 4 | 10年(2150日) | 職長としての就業日数が3年(645日) |
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保有資格の行頭の記号(◇・●・✓・※ など)と〔 〕内の番号は、基準 PDF の表記のままです。記号の意味と条件は、各分野の基準 PDF の注記で確認してください。
出典: 国土交通省「建設技能者の能力評価制度」・ALCの能力評価基準(PDF)(2026年11月1日確認)。国土交通省「建設技能者の能力評価制度」の能力評価基準(PDF)を加工して作成。当サイトは個人運営の情報サイトで、国や建設キャリアアップシステムの運営者が作成・運営するものではありません。
就業日数の段階
- レベル 23年(645日)職長・班長の就業日数の記載なし
- レベル 37年(1505日)職長・班長: 職長または班長としての就業日数が1年(215日)
- レベル 410年(2150日)職長・班長: 職長としての就業日数が3年(645日)
就業日数・職長の経験は基準 PDF の表記のまま(1 年 = 215 日の表記)。このサイトはレベル 2〜4 の基準(就業日数・保有資格・職長または班長としての就業日数)を載せています。レベル 1 の扱いや評価の申請の手続きは、国土交通省のページで確認してください。
名称が対応する技能検定
対応は名称が同じか同じ職種を指すものを当サイトが整理したものです。技能検定の等級(1 級・2 級など)と能力評価のレベルは別の制度で、同じ物差しではありません。
基準 PDF
| ファイル | https://www.mlit.go.jp/totikensangyo/const/content/001338983.pdf |
|---|---|
| 取得日時 | 2026-11-01 20:36:03 JST |
| SHA-256 | 9c8d2b611f1f30b9b5be4fa0fbd0377cb210595ac25f32cd4968c78505e271d5 |
| PDF に記載の職種の区分 | 48建築ブロック工-03ALC工 |